夢見る50

2017年4月2日、最愛の主人を膵臓癌で闘病1か月8日で力尽きこの世を去りました。これからどうしていきていけばいいか

どんどん追い込まれていく


49日が終わり、精神的に疲れて、単純ヘルペスも治らず、寝込んでしまうくらい参っているのに、義母や兄妹たちとの気持ちの温度差は全く違うものなんですね。


こちらは、まだそんな気持ちになれず、別世界にいる気持ちなのに・・・


たぶん義母から電話があり、私が部屋から出てこないし、これからどうしたらいいかと妹に電話したのでしょう。今後の話し合いをしようと。
27日に話し合いをすることに。(つらいですよね、自分の気持ちが定まらないのに)
その前に義母の介護認定をしておいてくれと。自分がしてもいいじゃない。なぜ?
と思いもありましたが、認定手続きをしてもらうことに。


でも、難しいでしょうね、義母は元気ですから。
5月25日、認定のため役場の職員さんに来てもらいましたが、やはり、認定は難しいとのこと。


ただ、デーサービスは受けれるとのこと。ケアマネさんと話し合いをして計画を立てていただくことに。
認定をしたことについてもあり、この夜、見舞いやお世話になった方に贈り物(満中陰志)をしたことで、勘違いをして怒りをぶつけてきました。


これから一緒にやっていくのは、難しいのかなと思い始めてきました。
が、主人の3回忌までは頑張って一緒に居ようとはその時までは思いました。