夢見る50

平成29年2月に余命1年と宣告された最愛の主人を膵臓癌で亡くしました。1か月と8日の闘いでした。

いつも一緒にと

今はいろんな形での分骨できるのですね。


仏壇が小さいので今入れている分骨が大きく置き場所が窮屈だなと思い、仏具屋さんへ。


いろんな分骨をいれるのがあるんですね。


桜の絵柄がある分骨入れとハート型のペンダントを作りました。


ペンダントはいつもそばにいてくれて守ってくれるようにと。


13日には出来上がったので早速取りに行きました。


いつも写真と一緒に歩いていたのをペンダントに変えて一生に歩いて行けます。


あとは、部屋中に主人との思い出の写真を一杯張り、どこにいても一緒だと思えるようにと先生に言われてアルバムを探して、パソコンから選んで、少しは違うかな?