夢見る50

平成29年2月に余命1年と宣告された最愛の主人を膵臓癌で亡くしました。1か月と8日の闘いでした。

夢を見ました・・・・

夜中に一度目が覚めたのですが、また眠りについたのですが、夢を見たのです。主人だったのか、主人の弟(双子みたいによく似ているので)がわかりませんが主人だと思って話をします。


主人と私と義母の3人で香典な話をしていたのです。


香典をどうするかと?

よくわからん夢だなあと思っているうちに目が覚めました。


朝、会社で新聞のチェックをしていたら


まさか・・私と主人がお世話になった方が亡くなられていたのです。61歳でした。


知人に確認をしたらガンだったそうで、家族葬でなされたそうです。


このことを教えるためだったのか、そう思いました。

「ちゃんとしてくれよ」と


近くにいてくれてたんだと実感する瞬間でした!


あなた、ご挨拶には行きますよ、安心してくださいね。


私もちゃんと最後のお別れをしたいので。